逆ナンしたイケメン彼氏とスワッピング

プリンさん(26歳 女性 東京都 看護師)の逆ナンパエッチ体験談です。


逆ナンした誰もが羨むイケメンな彼氏と、近くのお店にスワッピングに行きました。

そのお店では、夫婦やカップルが数多く居ました。

その中の男女は、全て裸でした。

裸のまま、みんなでキスをしては楽しんでいます。

そうかと思えば、その隣では、胸を揉んだり、ディープキスをしては楽しんでいます。

そんなお店で、自分達も服を脱いで座りました。

周りがエッチをしているので、自分達もムラムラしてしまいました。

ムラムラしていると、彼氏に女性達が群がって来ました。

みんな裸で、いやらしくガーターベルトを履いているのです。

「あたしの乳首なめてえ」とか「お兄さん、感じさせてえ」と言っては、彼氏の体に自分の体を押しあてがっています。

赤や黒、白いガーターベルトを履いている女性達は、彼氏に熱いキスをしてきます。

ディープキスをしてきたり、彼氏の乳首を舐めまくるのです。

一人は彼氏のそそり立ったイチモツを掴んでは、上下に激しく擦ります。

そうかと思えば、もう一人の女性は彼氏の顔に自分のアソコを押し当て、「舐めなよ」と言っては、グリグリと押し付けていました。

彼氏もだんだんと気持ちよくなってきたのか、乳首やアソコを舐められては、「あ、あ」といやらしい声を上げていました。

その声に妙に感じてしまい、自分の胸を揉んだり、アソコを触っては遊んでしましました。

そんな姿を見ていた3人の男性が私の所へ来て、「お姉さん、良いことしようよ」と言っては近寄って来るのです。

3人の男達に囲まれて最初はドキドキしてしまいましたが、あまりにも男性達の手が上手く、体を触られているうちに感じてきてしまったのです。

「気持ちいい?」と言われては、「うん、気持ちいいー」と声をあげてしまいます。

「もっと声出して」と言われては、「はん、はあ」と声が出てしまうのです。

そのうち、「もっと、早くう」と言ってしまったり、「もっと、強くう」と言ってしまいました。

自分でも驚くほどに大胆な言葉を連発しては、いやらしい男達との絡みを楽しむのでした。

そんな男達は、私を持ち上げては、イチモツを交互に入れてきます。

その快感で、「凄いー、もっとしてえ」と声が出てしまうのでした。

1人の男が下になり、私が仰向けの状態になってアソコにイチモツを入れては、腰を振ります。

すると、その姿に興奮したもう1人の男性がイチモツの入っているアソコにイチモツを入れてくるのです。

同時に2つのイチモツが動くのですから、それはそれは気持ち良く、「もう、やめてええ」と言ってはイってしまい、腰がヒクヒクと小刻みに動くのでした。


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