逆ナン相手は変態さん?

しずくさん(32歳 女性 東京都 公務員)の逆ナンパエッチ体験談です。


逆ナンパした不倫相手は、10歳も年下の男でした。

とてもマッチョで背が高く、ナルシストでした。

常に自分のことを「美しいと言え」と言ったり、「俺は格好良いと言え」と言わせるのです。

言わないと酷く怒るので、その裸体を見ては「大好き、格好良いです」と言うのでした。

そのマッチョな不倫相手は、いつも自分を磨いていました。

デートで行く店は筋トレができるアイテムが売っているお店でした。

そこに連れて行っては、その筋トレのグッズの前で1時間も2時間も眺め、「これが欲しい、あれが欲しい」と言うのです。

「この前、買ったよ」と言えば、「何を言ってるんだよ、これを使ってお前をいじめてやるんだよ」と言うのです。

選んだのは、大きなダンベルとゴムロープでした。

それから彼とラブホテルへ行き、私を裸にしては、そのダンベルにゴムロープで手足を縛るのです。

そのダンベルは、1つの重さが5kgもあります。

それを手足に1個ごと付けてはロープで縛っていくので、私はほとんど動けません。

脚を大胆にも大きく左右に開かされは、脚が動かないように、これまたダンベルで固定します。

両手は上に上げられ、その脚はハの字に広げられたまま、アソコにイチモツを突っ込まれるのです。

そして、「許してって言えよ」と無理やり言わせるのでした。

「許してっ」と言えば、「イクッて言え!」と言います。

「イクう」と言ったら、「お願いって言え!」と言うのです。

もうなすがままで、私はその不倫相手の言葉を次から次へと繰り返すのでした。

抵抗すれば、もっとダンベルを左右に大きく広げられてしまいます。恥ずかしさと痛みでごちゃ混ぜになり、「イクうー」と叫んでしまうのでした。

そして、彼が思いっきり私の顔に精子を出すのです。その量は半端なく、その精子をいやらしい舌先でペロン、ペロンと舐めまくります。

クチャクチャといういやらしい音が、ラブホテルの部屋に響くのでした。

もう頭がおかしくなりそうなほど、不倫相手は、私の乳首も舐めてきます。

舌先でコロコロと転がしたり、酷く噛んできたりします。

その度に「もうダメえー、やだあー」と叫んでは抵抗しますが、結局はその舌使いでフィニッシュを迎えるのでした。

無類のオッパイ好きな彼は、私の乳首をチュー、チューと1時間も吸っていたこともありました。

しかも、両手を後ろでに縛り、そのロープをダンベルに固定するのです。

正座したままの格好で、不倫相手はまるで、赤ちゃんがオッパイを吸うように乳首を美味しそうに吸います。

その度に私は、アソコがビチャビチャに濡れてしまうのです。

「感じるんだろ、もっとお願いって言え」と言われては、「もっとしてえー」とまたまた叫んでしまうのでした。

その不倫相手とは、いまだに付き合っています。


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