女2人で童貞君を調教

ミカさん(22歳 女性 千葉県 学生)の逆ナンパエッチ体験談です。


大学生の私は同じ教室にいつも一緒に過ごす親友がいます。

ある日彼女がある後輩の男の子Aくんに話しかけられ素っ気なく返しているのが気になりました。

「あの子誰?」

「サークルの後輩。大した話しをしないのに話しかけてくるんだよね」

彼女は迷惑そうでした。

数日後彼女はAくんの事で相談を受けました。

「全く脈がないのに告白されても困る」

なんと告白されたようです。

彼女はさらに愚痴を言って気持ち悪がっています。

でもAくんは懲りず、その後も諦めず彼女にアプローチし続けているそうです。

「もう気持ち悪いの。あぁあいつを懲らしめる方法無いかな」

そして彼女はある過激なことを言い始めました。

「あいつの裸を写真に撮る。そして脅して諦めさせる」

彼女の決意は固く、私も彼女の作戦を断ることは出来ませんでした。

私がAくんを誰もいない倉庫に呼び出し、倉庫で待っていた彼女がスタンガンでAくんを気絶させました。

そしてAくんの腕を後ろに縛り、仰向けにさせるとAくんの裸を写真に収めます。

Aくんが目覚めると、自分が裸になっていることに驚き、写真を見せて脅すと「やめてください。お願いします」と震えています。

それでも彼女の怒りは収まらず、彼女は私に「この子を輪姦してスワッピングしようよ」と言って来ました。

彼女のその言葉に少しだけ興奮している私がいました。

まずは彼女とAくんがセックスを始めます。

「私とこんな風になりたかったんでしょ?」彼女はAくんに言葉責めします。

Aくんは彼女のことを怖がりながら、それでも肉棒は彼女にギンギンに反応しています。

私はそんなAくんの姿を写真に収めます。

「お願いです。やめてください」とAくんの肉棒に反した言葉を彼女に懇願しています。

彼女はこれまでの鬱憤を晴らすように、Aくんの肉棒を弄びながら、イかせないように焦らします。

そしてAくんの上に乗り、騎乗位でAくんの肉棒をアソコで締め付け、彼女は腰を激しく降ってAくんをいたぶっています。

Aくんは屈辱を受けながら彼女にイかせてももらえず、最後は彼女の足で責められると、あっさり果ててしまいました。

そして今度は私の番です。

Aくんのギンギンに復活した肉棒を見て、私も言葉責めしたくなりました。

「私に興奮してこんなにギンギンなの?彼女のことが好きなのに、私にこんなに興奮しちゃうの?」

Aくんが否定できずにいると「最低だね。男って」彼女は吐き捨てます。

そして私はAくんの小さな肉棒を中に招き入れ、久しぶりの男を感じました。

Aくんを立たせ、私の後ろからバックをしてもらいます。

Aくんはもう私に我慢ができず、私を悦ばせようと必死に腰を振っています。

そして私をイかせることなくAくんはあっさりと果ててしまいました。

「こんな可愛い子にイかせてもらって良かったじゃん。この写真は使うけどね」

Aくんは服を着ると逃げるように帰って行きました。

彼女は結局その仕打ちに飽きたらず、Aくんの裸と私たちに辱めされている写真を構内中にばら撒きました。

Aくんは大学にもいられなくなり、今は何をしているのか私たちは知りません。


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